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概要

タビサ・マイヤー
パートナー

インディアナポリス

11 S. Meridian St.
Indianapolis, IN 46204

P 317-231-7326

F 317-231-7433

概要

タビサ・マイヤー
パートナー

インディアナポリス

11 S. Meridian St.
Indianapolis, IN 46204

P 317-231-7326

F 317-231-7433

コンプライアンス部門の共同責任者を務め、協力的なアプローチで問題を解決し、前向きに変化することで信頼を確立させる能力がクライアントに評価されている。

OVERVIEW

コンプライアンス部門の共同責任者を務め、協力的なアプローチで問題を解決し、前向きに変化することで信頼を確立させる能力がクライアントに評価されている。

インディアナポリス事務所パートナーとして訴訟部門に所属、コンプライアンス部門の共同責任者を務める。米国内、海外の企業クライアントに、リスク査定、トレーニング提供、ポリシー、手順の作成、調査実施等、コンプライアンスに関する法務サービスを専門としている。

現在、大手医療機器メーカーと米国司法省の訴追延期合意により、独立コンプライアンス・モニターを務めるラリー・マッキー弁護士の補佐チームの一員。

バーンズ&ソーンバーグ入所以前は、Hillenbrand, Inc.でコンプライアンス弁護士を務め、腐敗行為防止、ビジネス倫理、貿易管理、国際データプライバシー、紛争地域の鉱物資源に関するコンプライアンス活動とプロトコル、社内調査等の作成、実施、及び、経営陣、取締役会に対するコンプライアンス関連のアドバイス提供等を担当した。また、全社的なコンプライアンス機能の監督、従業員トレーニング、M&Aデューディリジェンスのコンプライアンス、国際コンプライアンスの作成、実施、及び米国、ドイツ、スイス、イタリア、中国、ロシア、インド等コンプライアンスを主導し、2015年にはドイツのスタットガルドに駐在した。

同社では、コンプライアンス以前に雇用、訴訟の弁護士を務め、それ以前にはインディアナポリスの大手法律事務所で勤務経験を持つ。

Mary Rigg Neighborhood Center、Indiana Youth Instituteで理事を務める。

インディアナ州裁判所、北部、南部インディアナ連邦地方裁判所登録弁護士。

インディアナ大学マッキニー・ロースクールでJ.D.(2008)、同大学ケリー・ビジネススクールでMBA取得。

Professional and Community Involvement

Board member, Mary Rigg Neighborhood Center

Board member, Indiana Youth Institute

EXPERIENCE
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