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概要

エリック・ウィリアムス , Pharm.D.
パートナー

インディアナポリス

11 S. Meridian St.
Indianapolis, IN 46204

P 317-231-6410

F 317-231-7433

概要

エリック・ウィリアムス , Pharm.D.
パートナー

インディアナポリス

11 S. Meridian St.
Indianapolis, IN 46204

P 317-231-6410

F 317-231-7433

薬学博士号(Doctor of Pharmacy)を持つ特許弁護士としてクライアントの発明、開発及び知的財産保護に関する法務サービスを専門とする。薬品、農業業界、大学、研究機関の知的財産保護に関し、幅広くアドバイスを提供している。

OVERVIEW

薬学博士号(Doctor of Pharmacy)を持つ特許弁護士としてクライアントの発明、開発及び知的財産保護に関する法務サービスを専門とする。薬品、農業業界、大学、研究機関の知的財産保護に関し、幅広くアドバイスを提供している。

米国特許商標局への特許出願法務を専門とし、米国内、海外クライアントの広大な特許ポートフォリオ管理アドバイスに豊かな経験を持つ。複雑なテクノロジーに関する深い知識と迅速な理解で詳細な情報を獲得する能力に優れ、クライアントの最先端技術、発明に関する問題を法的に、またビジネスの観点から解決している。

M&A、上場における知的財産のデューディリジェンス、米国特許商標庁に対する米国、海外特許の出願、準備をはじめ、特許に関する幅広い分野を網羅し、特許侵害、効力、研究者とテクノロジー移管等に関する法的アドバイスを提供している。

薬品、関連機器業界のクライアントへの法務アドバイスに加え、FDA承認薬品の特許存続期間延長を数多く手掛けている。米国及び海外の大学、研究機関のグローバルな知的財産保護をサポートしている。農業地帯で育ったことから動物の衛生、農業バイオテック、食品等の関連企業の知的財産保護には個人的な熱意を持って臨んでいる。

ErbB受容体チロシンキナーゼファミリーを研究、同研究に関する共同論文、シンポジウム摘要等を出版している。インディアナ州薬剤師免許を有する。

ノースキャロライナ大学チェペルヒル校及びグラクソ・スミスクライン社の博士研究員の経験を持ち、健常ボランティア、肝移植ドナー、肝移植レシピエントを含む多様な患者グループを対象にCYP450メタボリズムを研究。グラクソ・スミスクライン社では、米国FDA(食品医薬品局)、海外政府行政機関との共同研究も含め、神経科学治療のPhase II/III臨床試験計画に携わった。

また、イーライリリー・アンド・カンパニー社では医学情報アソシエートを務め、世界中の関連会社をサポートし、ストラテラ®の臨床、規制関連の疑問に対するグローバル回答書を作成した経験を持つ。

Professional and Community Involvement

Member, Association of University Technology Managers (AUTM)

Member, Biotechnology Innovation Organization (BIO)

EXPERIENCE
INSIGHTS & EVENTS
Publications
  • “Patent Reform: The Pharmaceutical Industry Prescription for Post-Grant Opposition and Remedies,” Journal of the Patent and Trademark Office Society, 2009
  • “CRISPR: Redefining GMSs – One Edit at a Time,” University of Arkansas at Little Rock Law Review, Spring 2017
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